この一ヶ月、実行委員会であれこれとやりとりしながらフライヤ作成を行ってきました。
そのフライヤがようやく来月早々に出来上がってきます。
画像は印刷屋さんに送る直前の原稿です。
(ぼちーばんどさんがカタカナになっていますが、完成版では修正済み)
「うちの店に置いても良いよ」「こういう場所なら置けるよ」といったお申し出をお待ちしています。
またライブ会場での挟み込みも大歓迎です。
一人でも多くの方にこのイベントを知っていただきたいと願っています。
どうぞよろしくお願いします。
裏広告で協賛して頂いているwarriorceltの電話番号が間違っていました。正しくは03-3836-8588 です。
2014年3月28日金曜日
2014年3月13日木曜日
ドレクスキップのご紹介
『うねり、戯れ、疾走する。』
京都発、ユニバーサルインストバンド「ドレクスキップ」
Drakskipの音楽は北欧を中心に世界中の音楽を取り込んで、
そのサウンドは躍動的、前衛的でありながらも、どこか懐かしい。
スウェーデンの伝統楽器ニッケルハルパ、5弦ヴィオラ、12弦ギター、パーカッションといった珍しい組み合わせで、4人とは思えない壮大なスケールの音楽を紡ぎだす。
海外著名アーティストとも共演多数、年間ライブ本数は150本を越え、個性溢れる4人から繰り出される北欧の旋律は、土地や世代を超えて様々な人の共感を得ている。
2006年の結成以来、京都を拠点に東京、名古屋、北海道~九州まで日本各地のホール、ライブハウスからカフェ、野外イベントまで屋内外の様々な場所での演奏経験を積み、幅広い年齢層の支持を得ている。
近年では朝日放送のドキュメンタリー番組「LIFE~夢のカタチ~」にて活動が紹介され、
J-WAVEをはじめとしたラジオ出演、新聞・雑誌への掲載、テレビ番組のBGMで楽曲が流れるなど
メディアへの登場回数も徐々に増えてきている。
国内のアーティストのみならず、スコットランドのLau、ノルウェーのValkyrien Allstars、フィンランドのFRIGG、スウェーデンのVasen、アッレ・メッレル氏、ヨーラン・モンソン氏など
様々な国の第一線で活躍する海外アーティストとの共演や交流があり、親交を深めている。
2011年9月、客席数1000人の大舞台・京都会館第二ホールでの自主企画ワンマンライブを成功に収め、2012年 7月にはフィンランドとスウェーデン計4都市の伝統音楽フェスティバルにて演奏、本場でも高い評価を得る。
その北欧遠征の経験を大切に汲み取り、自分たちの音楽のルーツである北欧伝統音楽に
正面から向き合った4thアルバム『新しくなる世界-The World Heading There-』を2013年にリリース。
今後もドレクスキップ独自の音色・ステージングにこだわり、国内外にて精力的に演奏を行っていく。
http://www.drakskip.net/
Drakskip(ドレクスキップ)
榎本翔太/ニッケルハルパ、フィドル
野間友貴/5弦ヴィオラ
浦川裕介/12弦ギター
渡辺庸介/パーカッション
京都発、ユニバーサルインストバンド「ドレクスキップ」
Drakskipの音楽は北欧を中心に世界中の音楽を取り込んで、
そのサウンドは躍動的、前衛的でありながらも、どこか懐かしい。
スウェーデンの伝統楽器ニッケルハルパ、5弦ヴィオラ、12弦ギター、パーカッションといった珍しい組み合わせで、4人とは思えない壮大なスケールの音楽を紡ぎだす。
海外著名アーティストとも共演多数、年間ライブ本数は150本を越え、個性溢れる4人から繰り出される北欧の旋律は、土地や世代を超えて様々な人の共感を得ている。
2006年の結成以来、京都を拠点に東京、名古屋、北海道~九州まで日本各地のホール、ライブハウスからカフェ、野外イベントまで屋内外の様々な場所での演奏経験を積み、幅広い年齢層の支持を得ている。
近年では朝日放送のドキュメンタリー番組「LIFE~夢のカタチ~」にて活動が紹介され、
J-WAVEをはじめとしたラジオ出演、新聞・雑誌への掲載、テレビ番組のBGMで楽曲が流れるなど
メディアへの登場回数も徐々に増えてきている。
国内のアーティストのみならず、スコットランドのLau、ノルウェーのValkyrien Allstars、フィンランドのFRIGG、スウェーデンのVasen、アッレ・メッレル氏、ヨーラン・モンソン氏など
様々な国の第一線で活躍する海外アーティストとの共演や交流があり、親交を深めている。
2011年9月、客席数1000人の大舞台・京都会館第二ホールでの自主企画ワンマンライブを成功に収め、2012年 7月にはフィンランドとスウェーデン計4都市の伝統音楽フェスティバルにて演奏、本場でも高い評価を得る。
その北欧遠征の経験を大切に汲み取り、自分たちの音楽のルーツである北欧伝統音楽に
正面から向き合った4thアルバム『新しくなる世界-The World Heading There-』を2013年にリリース。
今後もドレクスキップ独自の音色・ステージングにこだわり、国内外にて精力的に演奏を行っていく。
http://www.drakskip.net/
Drakskip(ドレクスキップ)
榎本翔太/ニッケルハルパ、フィドル
野間友貴/5弦ヴィオラ
浦川裕介/12弦ギター
渡辺庸介/パーカッション
2014年3月10日月曜日
スウェーデン大使館、アイルランド大使館の後援が決まりました
Nordic & Celtic 2014 Music Party スウェーデン大使館、アイルランド大使館 後援が決まりました。 Embassy of Ireland and Embassy of Sweden support Nordic & Celtic 2014 Music Party.
2014年2月28日金曜日
シャナヒーのご紹介
シャナヒーは、主にアイルランドやスコットランドなどケルト音楽、スウェーデンやノルウェーなど北欧の伝承音楽(traditional folk music)を独自のアレンジで演奏するグループとして活動しています。
ヨーロッパに古くから伝わる伝承音楽の美しさに惹かれ、1998年4月に結成しました。
長い歴史を通して歌い継がれてきた音楽には、いつもその時代に生きた人々のメッセージが込められ、そのメロディーは、限りない優しさや豊かな詩情に溢れています。
その詩が語るのは、日々の出来事、恋愛、戦争の苦しみ、別れ、希望・・・
日本人である私たちにとっても、人間の感情には、時代も国境も関係ないのだと感じさせられます。
まだあまり知られていないけれど、心の琴線に触れる素晴らしい音楽をたくさんの人々に伝えていきたいとの思いから、グループ名をシャナヒー(ゲール語で語り部の意)と名づけ、歴史的背景のある伝承曲や物語歌、各地に伝わるダンス音楽をレパートリーとして、ホールを中心に、美術館や植物園、野外、プラネタリウムなど様々なスタイルで演奏してきました。
また語りを交えた物語コンサートなども定期的に企画し、伝承音楽をべースにトラディショナルのみに留まらない世界観のあるサウンドを目指し、西洋・東洋のどちらにも通じる響きに、どこか全体を通してひとつの色に染まっていくことができれば、と願っています。(ホームページより抜粋)http://shanachie.jp/shanachie.html
ヨーロッパに古くから伝わる伝承音楽の美しさに惹かれ、1998年4月に結成しました。
長い歴史を通して歌い継がれてきた音楽には、いつもその時代に生きた人々のメッセージが込められ、そのメロディーは、限りない優しさや豊かな詩情に溢れています。
その詩が語るのは、日々の出来事、恋愛、戦争の苦しみ、別れ、希望・・・
日本人である私たちにとっても、人間の感情には、時代も国境も関係ないのだと感じさせられます。
まだあまり知られていないけれど、心の琴線に触れる素晴らしい音楽をたくさんの人々に伝えていきたいとの思いから、グループ名をシャナヒー(ゲール語で語り部の意)と名づけ、歴史的背景のある伝承曲や物語歌、各地に伝わるダンス音楽をレパートリーとして、ホールを中心に、美術館や植物園、野外、プラネタリウムなど様々なスタイルで演奏してきました。
また語りを交えた物語コンサートなども定期的に企画し、伝承音楽をべースにトラディショナルのみに留まらない世界観のあるサウンドを目指し、西洋・東洋のどちらにも通じる響きに、どこか全体を通してひとつの色に染まっていくことができれば、と願っています。(ホームページより抜粋)http://shanachie.jp/shanachie.html
亀工房のご紹介
♪メンバー・プロフィール♪
◆ 前澤 勝典(アコースティック・ギター)
東京都出身。独学でギターをまなび、16歳頃より都内のライヴハウスで演奏活動を開始する。22歳で音楽修行のため渡米し「第2回アメリカン・フィンガースタイルギター・フェスティバル」に参加。各国からの総勢200人の参加者の中からベスト8に選ばれる。その後、北米各地でライブ活動を続けフィンガースタイル・ギターの名手ドン・ロスほか多くのアーティストと交流を深め、独自のギター・スタイルを習得。
◆ 前澤 朱美(ハンマー・ダルシマー)
埼玉県出身。運命的に出会った「ハンマー・ダルシマー」に惹かれ、独学で様々な奏法を習得して、日本では数少ない本格的なハンマー・ダルシマー奏者の一人となる。2003年にはハンマー・ダルシマーの本場、アメリカ・カンザス州の「Walnut Valley Festival」で演奏し好評を博した。その天賦のリズム感とハーモニー・センスは、美しく幻想的なこの楽器の音色をより一層引き立たせている。
「ハンマー・ダルシマー」は中近東を起源にヨーロッパで生まれたピアノの原型ともいわれる打弦楽器。台形の胴に張られた数十本の弦を木製のバチで叩く演奏は、日本ではまだ聴く機会が少ない。「亀工房」は、そんなハンマー・ダルシマーの澄んだ響きをアコースティック・ギターの温かい音色で包みこむ、他にはないサウンドが魅力。1992年のバンド結成以来、オリジナル曲はもちろん、アイルランドやアメリカのトラディショナル、日本のわらべ歌や民謡まで幅広いレパートリーをたずさえ、北海道から九州、また南の離島まで日本各地で「心地よい音楽」をモットーに活動を続けている。自然写真家・今森光彦さんとの里山スライドショー、故・星野道夫さんの写真展でのコンサートなど、多彩なコラボレーション・ライヴも数多く行う。
◆ 前澤 勝典(アコースティック・ギター)
東京都出身。独学でギターをまなび、16歳頃より都内のライヴハウスで演奏活動を開始する。22歳で音楽修行のため渡米し「第2回アメリカン・フィンガースタイルギター・フェスティバル」に参加。各国からの総勢200人の参加者の中からベスト8に選ばれる。その後、北米各地でライブ活動を続けフィンガースタイル・ギターの名手ドン・ロスほか多くのアーティストと交流を深め、独自のギター・スタイルを習得。
◆ 前澤 朱美(ハンマー・ダルシマー)
埼玉県出身。運命的に出会った「ハンマー・ダルシマー」に惹かれ、独学で様々な奏法を習得して、日本では数少ない本格的なハンマー・ダルシマー奏者の一人となる。2003年にはハンマー・ダルシマーの本場、アメリカ・カンザス州の「Walnut Valley Festival」で演奏し好評を博した。その天賦のリズム感とハーモニー・センスは、美しく幻想的なこの楽器の音色をより一層引き立たせている。
「ハンマー・ダルシマー」は中近東を起源にヨーロッパで生まれたピアノの原型ともいわれる打弦楽器。台形の胴に張られた数十本の弦を木製のバチで叩く演奏は、日本ではまだ聴く機会が少ない。「亀工房」は、そんなハンマー・ダルシマーの澄んだ響きをアコースティック・ギターの温かい音色で包みこむ、他にはないサウンドが魅力。1992年のバンド結成以来、オリジナル曲はもちろん、アイルランドやアメリカのトラディショナル、日本のわらべ歌や民謡まで幅広いレパートリーをたずさえ、北海道から九州、また南の離島まで日本各地で「心地よい音楽」をモットーに活動を続けている。自然写真家・今森光彦さんとの里山スライドショー、故・星野道夫さんの写真展でのコンサートなど、多彩なコラボレーション・ライヴも数多く行う。
2014年2月25日火曜日
2013年第一回パーティ動画集 その2
第一回Nordic&Celtic Music Partyの動画集、こちらは後半です。
O'Jizoの演奏
RINKAの演奏
桑島実穂+アンサンブル・フォルッカ
カンテレ演奏とワークショップ
東京ヨハンソンの演奏
Musikanternaによる演奏とスウェディッシュダンス
O'Jizoの演奏
RINKAの演奏
桑島実穂+アンサンブル・フォルッカ
カンテレ演奏とワークショップ
東京ヨハンソンの演奏
Musikanternaによる演奏とスウェディッシュダンス
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